沖縄の浮気・不倫調査。不貞の証拠集め【yk総合探偵社】

暮らし、生活 By utakuta

「月に叢雲、花に風」

浮気・不倫などの不貞行為は、職場や飲み会などごくありふれた出来事の中から徐々に進行していきます。

あなたが、大切なパートナーの行動に違和感を持つことがあるなら、あなたはそれだけパートナーに気を使い関心を持っているということでしょう。

その違和感が、不貞行為であるかどうかは、事実で確認するほかはなく、余計な憶測や邪念はあらぬ誤解を生じさせることになります。

事実が常に良い結果になるとは限りませんが、事実を明らかにすることで、悩みや不安を解消し向き合うことが可能になります。

北部は名護支店、南部は糸満支店、中部は本店



yk総合探偵社

yk総合探偵社は、15年もの経験実績があり、現在沖縄を拠点として活動している地域密着型の探偵社です。

沖縄と東京に支店を持っており、海外まで調査は可能です。

探偵社に依頼するべきかどうか

浮気や不倫など不貞の事実確認は、当事者自身で調べることが出来なくはありません。

しかし、技術も経験もない個人が単独で、一人の人間を調査するのは、至難の業です。

調査していることがばれたりすると、不貞の有無にかかわらず、相手との信頼関係に支障が生じますし、仮に不貞行為を行っていたとすると、今後は巧妙な嘘をついて調べることがさらに困難になってしまいます。

また、不貞行為の有無を確認したあと、裁判を起こす判断をした場合となると、裁判で有効になる証拠を用意することが重要になってきますし、合法な方法で得られなかった証拠は、否定され証拠として使うことが出来ません。

主張がいくら正しくても、それを裏付ける証拠がなければ、認められる可能性は下がり、自身の主張する結果に導くことが出来なくなるかもしれません。

ただ事実の確認のみならず、裁判までを視野に入れるなら、探偵社に依頼することは必須であると言えます。

yk総合探偵社の調査項目一覧

浮気調査

素行、結婚前調査

行方調査

ストーカー調査

盗聴器調査

調査料金一覧

沖縄限定プラン

沖縄に拠点を置くyk総合探偵社ならではのプランで、

初回利用時に3時間で20,000円(税別)

また、沖縄支社オープン価格で調査料1時間無料というキャンペーンも行っています。ご相談時にホームページを見たとお伝えください。

浮気調査料金

プランA

指定された日の3時間を調査します。30,000円~(初回ご利用時のみ)

プランB

1日の中の3時間を2回に分けて調査します。53,000円~(初回ご利用時のみ)

プランC

2週間の中で、指定した10時間を選んで調査を行います。81,000円~(初回ご利用時のみ)

・調査員2名~

・車両1台

・調査報告書

まで含んだ料金プランです。

GPSプラン

1週間、特殊機材を使用して車両の現在地を確認します。55,000円~(初回ご利用時のみ)

行方調査

行方調査の料金は、わかっている情報によって異なってきます。情報量が多いと格安で可能ですが、逆に情報量が少ないと割高になってしまいます。

成功報酬:10万円(情報量により異なります)

盗聴器調査

自宅、勤務先、取引先などどのような場所に設置されているか分からない盗聴・盗撮カメラなど機器の探索、並びに撤去、因果関係調査等をいたします。

1Kor1R:25,000円(広さにより料金は変わります。)

3時間プラン:12,000円

9時間プラン:31,500円

24時間プラン:72,000円

調査の流れ

1.問い合わせ

まずはお電話やLINE、メールにてご相談にお問い合わせください。言いたくない事は言わなくても大丈夫です。

こちらから丁寧にお聞きしますので、お聞かせください。

1人1人の状況が異なりますので、依頼者様にベストなアドバイスをお約束致します。

2.面談にて詳細な説明(無料)

来社いただくか、もしくはお客様のご都合の良い場所までお伺いたしますので、より詳しい内容を聞せください。

内容に合わせ、経験豊富なスタッフが最良のご提案いたします。その際に、依頼者様にわかりやすく調査の進め方や今後の流れをご説明を行いますので、不安に感じていること、分からないことことをお話しください。

3.見積書の作成(無料)

お客様のお悩みに合わせたお見積書を作成されます。

見積もり金額、調査内容にご納得していただけましたらご契約となります。

金額について、調査内容についてご不明な点がございましらお気軽にご質問してください。

クレジットカード決済や自社分割も対応していますので、経費や実費の違いもご説明します。

4.調査開始

お客様から頂いた情報を元に調査を開始いたします。
契約内容に基づき、お客様の希望する調査を徹底的に行います。依頼者様に現場からのリアルタイム報告を徹底しています。調査対象者の現在の写真や、動画をお送りします。案件ごとに調査チームを作り、調査員の携帯電話連絡はもちろん、グループLINEを作りリアルタイムで連絡を取り合って調査を進めて行きます。

5.調査報告

調査した内容をまとめて、裁判で有利な証拠を提出いたします。

調査報告シートに記入した内容と現場で撮影した写真等も一緒に提出いたします。

日数のかかる調査の場合、途中報告をすることも可能です。

調査報告書の提出、他に希望がありましたら、動画を編集しDVDやUSBメモリーでも提出します。

6.アフターフォロー

調査内容により、悲しい決断をしなくてはならない場合や、法的手段を必要とする場合があります。

そのような場合に法的なアドバイスや弁護士のご紹介もしております。

調査が終わればそれで終わり、とはなりません。依頼者様に寄り添い、最後までご協力する事をお約束致します。

弁護士事務所もお1人では心細いなどありましたら、同行いたします。

お悩みが完全に無くなるまで、調査員一同全力でサポートをさせて頂きますので、ご安心ください。

裁判で有効になる証拠

怪しいメールや電話履歴見つけたとしても、裁判では有効な証拠と見なされないことがあります。

裁判で有効になる証拠とは「肉体関係(性行為を確認もしくは推認できること)が立証できる証拠」です。

裁判で有効となる具体的な証拠

写真・動画などの映像

証拠として最も有効なのが、写真や動画など映像による証拠です。

配偶者が異性と何度もラブホテルに出入りする場面を鮮明にとらえた写真や映像は、「性行為を確認または推認できる証拠」として認められます。

また、デジタルカメラで撮影した写真は画像修正が可能なため証拠能力としては弱いですが、ある程度の枚数を年月日と時刻入りで撮影し、写真に連続性があれば、証拠として認められる場合もあります。

動画などの映像資料は、裁判では再生されないため、画像などにして提出されます。

録音テープ

配偶者が不貞事実を認めるような発言アナログ方式のテープに録音したものは、証拠として認められます。

ただし、電話の通話を盗聴・録音したテープは、反社会的な方法による人格権侵害として証拠能力は否定されるため、夫婦の会話であることが前提となります。

メールやLINEなどのやり取り

配偶者のLINEなどのやりとりで、浮気が発覚する場合は多くあるのですが、画面を写真に撮っても不貞行為の証拠にはなりません。

ただし、配偶者が不貞の事実を裁判の場で認めた場合は、LINEやメールでも証拠となります。その場合は、内容を書面にして提出します。

裁判で争うには

裁判で争うには、証拠は絶対的に必要になっていきます。

なので、当初は不貞の事実の確認だけを考えていたとしても、証拠はしっかりと押さえておく必要があります。

取り返しのつかないことであるため、信頼できる探偵に調査は依頼することが賢明であると言えます。

北部は名護支店、南部は糸満支店、中部は本店



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タグ:探索、調べる、リサーチ

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